大洲のお宿

せっかく大洲に泊まるなら、逗まってみてほしい。
この地の人々や生活、時間の狭間に逗まって
盆地を流れる穏やかな風と肱川のせせらぎに耳を澄ます。
飾られた場所ではなく、ありのままの建築と空間。
そんな逗留ができるお宿へ。
大洲のまち全体がホテル
歴史的価値ある邸宅で宿泊体験
NIPPONIA HOTEL 大洲 城下町
城下町ホテル
大洲の町に点在する歴史的な邸宅をホテルにリノベート。
その建築が持つ元々の良さを最大限に生かし、利便性は現代風にアレンジ。
レセプションでチェックインいただいて、客室棟へ。
夕食までの時間、まちを散策し、コンシェルジュがご要望に合わせて、大洲の見どころをご案内。
夕食はレストランに。大洲の特産品をふんだんに使用したフルコースを堪能。
2日目は朝から国の重要文化財、臥龍山荘でお茶会を愉しむなど、大洲ならではのユニークな体験を。
肱川を中心とした城下町をまるごと楽しむ
伊予の小京都と言われる大洲は、肱川流域にある大洲城を中心とした、魅力のスポットが満載のまち。江戸時代の城下町の風情が残る歴史的な邸宅群、明治の豪商が構想10年建築4年かけて作った臥龍山荘、昭和の雰囲気を再現した駄菓子屋さんが連なるポコペン横丁や、NHK朝のテレビドラマのシーンにも登場するおはなはん通りなど、様々な時代を感じさせてくれる。